
こんにちは!トワです(^_-)-☆
先日10/26に天獄が開いています。
10/29(木)22:59に閉まりますのでお早目に!
さて
先日から始まったこのシリーズ。
今回は「ツッコミ・Aペチ」について書いていこうと思います。
こちらの方も読んで貰えると嬉しいです!
「バトルを極めよう!」シリーズとして、ドラクエ10バトルにおける知識ややり方などを書いていこうと思っています。
ずっとドラクエ10やっている人はもう熟知しているかもしれません。
また、最近始めて色々模索してる人も多い事でしょう。
慣れている人は今更感はあると思いますが、みんなで共有・実践できたらいいなぁという気持ちです!
自分が8年間ドラクエ10を続けてきて培った知識(って言うほどバトルに精通してる訳ではないですが;;)をシリーズ化として今日から続けていきますので、ぜひ最後まで読んでもらえるとありがたいです
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【ツッコミ・Aペチ】
今回のお題は、ツッコミ・Aペチについて書いていきます!
バトルにおいてとても役に立つ
『移動テクニック』です。
まず、
敵が自分の周辺に範囲技を使ってきたとします。
前衛職だった場合、それを避けるのに普通は下がって避けますね。
しかし
範囲が広い技だと間に合わない時もあります。
中衛職(魔戦や道具など)であれば普通に下がっても避けられる事もありますし、前衛職でもある程度敵と距離を取っていればかわす事も可能です。
ですが、壁を意識した場合あまり離れすぎると壁が抜けてしまいます。
その時に役に立つテクニックが「ツッコミ避け」と言われているテクニックです!
特技にある「ツッコミ」を味方(後衛)の人に合わせると、普通に走って下がるよりも早く下がる事が可能になっています。
敵が範囲技をつかってきたとします。

この時、後衛Aの人にツッコミをすれば、このように敵から離れる事ができます。


この方法をよく使うシーンとして、
●蠍(スコルパイド)戦での「紅蓮の熱波」や「覇軍の法」、時には「分散災禍」など。
●ハゲ(ジェルザーク)戦での「迅雷の計」や「翠将の喝破」など。
●ゴリラ(ガルドドン)戦での「轟雷バースト」や「嵐撃シールド」、「急襲ジャンプ」など。
●防衛軍の討伐周回で、いち早くボスの場所に移動したい時。
また、ゴリラ戦で「招雷ドラミング」を使われた時にもツッコミ避けが使えます。
背後に回る時に最短距離で回ると避けられます。

このように様々なシーンでツッコミ避けでかわせる技が多いです。
なので前衛職はいつでもツッコミ避けができるよう、特技コマンドの使いやすい場所に持ってくるといいでしょう。

とは瞬時に判断するのは難しいと思いますので、敵が行動するまでツッコミにカーソルを合わせておき、必要ない時は攻撃をするといった心構えが重要になってきます。
最初は慣れるまで大変です。
でも要領が分かってきて避けられるようになってくると、これほど便利な避け特技はありません
味方から「おぉ!」と思われる事もあるでしょう!
それとこれも大事なテクニックとして。
ツッコミ避けをした際なにもしないと味方にツッコミモーションをします。

このモーション時間って割と無駄で、また元の位置に戻るのに多少時間がかかります。
なので、
ツッコミ避けをしてある程度避けられる位置まで下がったら、キャンセルボタンを押すとすぐ行動ができるので無駄な時間を使わないのでオススメです!
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このツッコミ避けの逆バージョンとして使えるテクニックが、
『Aペチ移動』です。
Aペチとは、特技ではなく通常攻撃の事です。
Aボタンを押してペチっと攻撃するという略(合ってるかな?)
このテクニックをメインで使うのは後衛です。たまに前衛も使えます。
よく使うシーンとしては、ダークキングの「ダークテンペスト」などですね。
ダークテンペストは敵周囲から離れなきゃいけない技ではなく、逆に離れていると風耐性が100%でない限り死んでしまいます。
なので瞬時にダークキングの側に行かなければいけません。
この時に使うのがAペチです。
※写真はプスゴンですが見本です。


このようにダークテンペストの吹き出しが見えたら、Aペチを使って側に行けば無傷でかわせます。
アンケートで読者様よりコメントを頂きましたので追記しました。
※弓やブーメランなど飛び道具(武器)の場合はAペチでは近寄れない為、「ロストアタック」で近寄るというテクニックがあります。
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今回は移動に関するテクニック2種を書いてきました。
「ツッコミ避け」「Aペチ移動」
どれも実践でとても役に立つテクニックですので、ぜひやり方を覚えてバトルを優勢に進めてみましょう!避けられるテクニックがあるのに使わない手はありません。
今まで苦労していたバトルもこれ1つでだいぶ変わってくると思います
最後に
この「バトルを極めよう」シリーズは今後合間を見て書いていきます。
トワ自身そこまでバトルガチっていう訳ではないので至らない点もあるかと思います。
その時は遠慮なく指摘して頂けると助かります。
そして迅速に記事に反映します。
バトルに慣れていない方の参考になったらいいなぁという気持ちで頑張って書いていきますので、ぜひ宜しくお願い致しますm(__)m
それではまた次回~(^_-)-☆
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